|
|

【クリック】話題の小泉進次郎・握手無視動画の真相はこちら 芸能裏情報から政界の情報・さらにグルメ情報が満載!
とれない痛みを取り除く・揉みほぐし処「和らぎ」横浜戸塚

中田(鄭)宏と愛人奈々との情交・全記録
中田宏愛人問題を提起した神奈川新報 「掲示板」
 


糖尿病に血糖値低下に効能のあるビオチン
参考資料としてご活用ください。
溝端淳平伝説
高校時代は8人のオンナと代わる代わる・・・。
中田宏の悪行追及
愛人奈々について、スキャンダル男・中田宏を追及
焼肉スタミナ苑
あまりにも有名な東京都足立区鹿浜の焼肉店
故中川昭一酒乱伝説
自殺?事故死どっちだ?
宅八郎vs田中康夫
長野県知事会県でバトル!
いなかっぺうどん
埼玉県北本市のうどん屋さん
ホモる大捜査線
織田○二の出番が来たァ〜!

マツコ・デラックス(コラムニスト)の素顔写真
●キムタクと同級生
もはやバラエティー系番組におネエキャラは欠かせぬ存在らしい。ひところのKABA.ちゃん、IKKO、はるな愛といった名前がすぐ出てくるほど。そこへ新たに割り込んできたのがマツコ・デラックス(37)だ。身長178センチ、スリーサイズはすべて150センチ、体重も150キロという「相撲取りに間違えられたこともある」ほどの巨漢。しかも「女装するのが好き」ということから女装ファッション。おまけに歯に衣着せぬ毒舌家ときている。
今ではタレントの人気のバロメーターといわれる「潜在視聴率ランキング」でも、並み居る人気タレントを押しのけて上位にランキング入りするという売れっ子ぶりだ。
マツコは、もともと活字の世界で活動してきた「コラムニスト」。自らは“女装コラムニスト”と言って笑いを誘っているが、マツコ自身、お茶の間でこれほどウケるとは思っていなかったのではないか。
マツコは千葉県千葉市の出身。SMAPの木村拓哉と同期だったという千葉県立犢橋(こてはし)高校卒業後、美容師の世界を経てゲイ雑誌の編集者となる。その編集者時代のマツコに目を留めたのが作家の中村うさぎさんだった。
「以前からマツコがゲイ雑誌にちょこっと書いている文章が好きで、私から会いたいと希望したのですが、本人は呼ばれた理由がわからず、困惑しているようでした。しかし、少ししゃべっただけですぐに周囲を自分の磁場に引きずり込むオーラと話術のセンスはさすがでした。そして何より、その業の深い魂に強く共鳴した私は、彼女を自分の“魂の双子”と感じました」(中村さん)
●毒舌は「地」!?
本職の作家との出会いは、マツコに大きな刺激を与えたらしい。それから間もなく週刊誌や月刊誌に書きまくる。テレビ出演は07年ごろからだ。とくにお昼の情報番組「ピンポン!」(TBS系)では“毒舌コメンテーター”として評判を呼んだ。それがきっかけでバラエティーやトーク番組に顔を出すようになり、今ではTOKYO MXの生番組「5時に夢中!」でレギュラーコメンテーター、また深夜枠ながら「マツコの部屋」(フジテレビ系)という冠番組を持つほどの活躍ぶりだ。
もちろん、毒舌も健在。とりわけ「5時に夢中!」では言いたい放題。同局を東京都の校内放送と言い放ったり、司会者が凍りつくような発言をしたり、ときに日刊ゲンダイ本紙もヤリ玉に挙げられている(笑い)。
「あの毒舌キャラはテレビ用でなく、プライベートでもあのままです。人の好き嫌いが激しい女ですが、ただ、好きな相手にはとことん誠実で、毒舌ながらも本物の愛と友情を注ぎます。しかもすごく義理堅い。だから友人としてものすごく信用できます。あの毒舌も、決して上っ面のお世辞を言わない人間であろうとする彼女の誠実さの表れだと思いますね」(中村さん)
当分はテレビ界で暴れまくりそうだ。
|
|